釣りッパ — 釣り人のための、釣り人による情報メディア
🔔 通知 📩 無料購読
▶ LATEST
NEWアジング「ジグ単」入門|はじめてでも釣れるタックル構成と釣り方を完全解説  NEWジャックアイマキマキ 全カラー・全ウェイト完全ガイド|青物スランプを終わらせたブレードジグの選び方  NEWWhy I Never Caught Squid for a Year: The Fall Technique That Changed Everything  NEWHow I Used Reel Oil and Grease Wrong for 3 Years – The Right Maintenance Method  NEWHow I Used Reel Oil and Grease Wrong for 3 Years – The Right Maintenance Method  NEWShore Jigging for Beginners: Chase Blue Fish from the Pier This May  NEWアジング「ジグ単」入門|はじめてでも釣れるタックル構成と釣り方を完全解説  NEWジャックアイマキマキ 全カラー・全ウェイト完全ガイド|青物スランプを終わらせたブレードジグの選び方  NEWWhy I Never Caught Squid for a Year: The Fall Technique That Changed Everything  NEWHow I Used Reel Oil and Grease Wrong for 3 Years – The Right Maintenance Method  NEWHow I Used Reel Oil and Grease Wrong for 3 Years – The Right Maintenance Method  NEWShore Jigging for Beginners: Chase Blue Fish from the Pier This May
TAG

#青物

1 件の記事
TACKLE

【2026年4月12日】ダイワ リベラリストミノー|ルアーの新着情報

🛒 Amazon ダイワ(DAIWA) ビッグミノー リベラリストミノー130S レーザーマイワシ 春の海に刺さる必殺の一手。 Amazonで最新価格をチェック ※ 価格・在庫はAmazonのページでご確認ください 製品詳細 メーカー: ダイワ(DAIWA)カテゴリ: ルアー(ミノー)発売予定: 2026年3月発売(店頭在庫確認中)価格: 2,500円(メーカー希望本体価格) 「ハートランド」シリーズでお馴染みの村上晴彦氏監修のもと、ダイワから新作ミノー「リベラリストミノー」が登場した。コンセプトは「ターゲットに外道無し」。バスはもちろん、シーバス・フラットフィッシュ・トラウトなど魚種を問わずに使える汎用設計のビッグミノーだ。 サイズは130mm・自重29.2g(シンキング)で、重心移動システムにはタングステンボール2発+スチールボール1発を採用。キャスト時は後方重心でロングキャストを可能にしながら、着水後は素早く重心が前方へ移動し、リトリーブ(巻き寄せ)ではしっかりアクションが立ち上がる設計となっている。 アクションはウォブル(横方向の揺れ)とロール(縦軸回転)が5:5のバランスで激しい波動を発生。フラッシング(光反射)効果も高く、濁りの強いフィールドや光量の少ない時間帯でも魚を引き寄せる力が高い。淡水・海水両方に対応しているため、1個持っていれば河川・河口・サーフ・堤防など幅広い場所で活躍してくれる。 📎 公式情報: https://www.daiwa.com/jp/product/17jqko1📷 メディアなし(公式サイト参照) ひとことコメント バス・シーバス・ヒラメ・トラウト——どんな魚でも食わせにいける「一軍確定」のミノーだ。タックルボックスに一本しのばせておくだけで、遠征先や初場所でもルアーチェンジ不要の安心感が生まれる。 作成日時: 2026年4月12日情報ソース: LureNewsR(lurenewsr.com), DAIWA公式(daiwa.com), X(@d_sw_shore) ※ この記事はnoteより移行しました。元記事: https://note.com/fishing_extra/n/n7d6f6c3ce5d4

Avatar photo ぎょさん 2026.05.13
春の青物シーズン・ショアジギング入門ガイド|はじめての一本を堤防から手にするために
TACKLE

春の青物シーズン・ショアジギング入門ガイド|はじめての一本を堤防から手にするために

ショアジギングは「難しそう」と思われがちだが、基本を押さえれば初心者でも青物を狙える。タックル選びから釣り方のコツ、春の狙い目まで丸ごと解説する。 「あの人、また釣ってる」が悔しくて始めた 堤防の端っこで、メタルジグをぶん投げてガツンとヒットさせているアングラーを見たことはありませんか。私が初めてショアジギングに挑戦したのも、まさにそういう「あの人、なんで釣れてるんだろう」という悔しさがきっかけでした。 ルアーを遠くへ飛ばして青物を釣る、というスタイルはとてもシンプルに見えますが、実は「ジグの重さ」「アクション」「狙うタイミング」という三つの要素が噛み合って初めて成立します。特に春は青物の回遊が活発になる絶好のシーズン。この機会にぜひ挑戦してみてください。 ショアジギングの基本:タックル構成を理解しよう 堤防であればリーダーの長さは短めのほうが扱いやすくていいです ロッド・リール・ラインの関係 ショアジギングのタックル、というのは「ロッド(竿)・リール・ライン(糸)・メタルジグ(ルアー)」のセットのことです。それぞれの役割を簡単に整理すると以下のようになります。 ライトショアジギングから始めるのがおすすめ 「ショアジギング」には大きく分けて「ライトショアジギング(LSJ)」と「ショアジギング」があります。初心者にはまずライトショアジギングが入りやすいです。使うジグは20〜60g程度、狙える魚はサバ・イナダ(ブリの若魚)・カンパチ・サワラ・ヒラメなど幅広く、体への負担も少なめです。 春の青物の特性と狙い方 なぜ春がチャンスなのか 4月に入ると、越冬していた小魚(イワシ・コウナゴ・サバなど)の群れが沿岸部に差し掛かります。それを追って回遊する青物も、沿岸の浅いエリアに姿を現し始めます。水温が10〜15℃を超えてくるのが春の青物シーズン本格開幕の目安です。 潮通しの良い外洋に面した堤防の先端、波止の角、潮目が走るポイントが特に狙い目です。特に「朝マズメ(夜明け前後1〜2時間)」は青物が最もエサを追う時間帯。日の出前には現地に到着していたいところです。 フィールド別・春の狙い目 基本のアクション「ワンピッチジャーク」 ショアジギングで最初に覚えるべきアクションは「ワンピッチジャーク」です。これは、リールを一回巻くごとにロッドを一回しゃくる(軽く跳ね上げる)動作を繰り返すもの。ジグが水中でひらひらと動き、逃げる小魚に見えます。 最初はゆっくりめのテンポから始め、魚の反応がなければリトリーブ(ただ巻き)や早巻きも試してみてください。春の青物は比較的活性が高く、シンプルなただ巻きにも反応することがあります。 アクションが難しい初心者におすすめ「ジャックアイ マキマキ」 「アクションが難しくて…」と悩む初心者の味方が、このジャックアイマキマキです!難しいワンピッチジャークは一切不要。ただ巻くだけでブレードが完璧に誘ってくれるので、誰でも簡単に釣果に繋がります。まずは「巻く楽しさ」を体感してほしい、基本の一投です。 🛒 Amazon ハヤブサ(Hayabusa) メタルジグ FS417 ジャックアイ マキマキ 30g #8 流血シルバー FS417 タイトウォブルで食いしぶり時に口を使わせやすいミノー。 Amazonで最新価格をチェック ※ 価格・在庫はAmazonのページでご確認ください まとめ・おすすめタックル 春のショアジギングは「潮通しのいい堤防で、朝マズメに30gのジグを遠投してワンピッチジャーク」という基本行動だけで成立することも多いです。まずはシンプルな構成でフィールドに立ち、魚の反応を見ながらアクションやカラーを試していきましょう。最初の一本がかかった瞬間の「ドン!」という衝撃は、一度体験すると忘れられません。…

Avatar photo Nagi 2026.05.13
TACKLE

【2026年03月29日】今日の新製品ニュース|ダイワ ブラインドボルト140F/S・シマノ エンゲツXR(フルモデルチェンジ)

今日のハイライト サワラゲーム向けダイワ新作ルアー「ブラインドボルト」と、シマノのタイラバロッド「エンゲツXR」フルモデルチェンジが今週の注目です。 新製品・新情報ピックアップ 🛒 Amazon {PRODUCT_NAME} {NOTE} Amazonで最新価格をチェック ※ 価格・在庫はAmazonのページでご確認ください ダイワ「ブラインドボルト140F/S」 メーカー: ダイワカテゴリ: ルアー(ボートサワラゲーム用)発売予定: 2026年3月価格: オープン価格(要確認) ボートからサワラ(サゴシ)を狙う「ボートサワラゲーム」専用に開発された140mmのミノーです。独自の「レーザーインパクト」テクノロジーにより、イワシのような高輝度な反射光を多方向に放ちます。重心移動システム(タングステン製ウエイトが移動して飛距離を伸ばす仕組み)を搭載し、広範囲を探れる飛距離も確保。高速リトリーブ(速巻き)からスローまで安定したアクションを維持しつつ、ジャーク時はあえて「動きすぎない」ダート幅に設定することで、近年スレてきたサワラへの対策も施されています。 📎 公式情報: https://www.daiwa.com/jp/product/newproductlist 🛒 在庫・最新価格をAmazonで確認する シマノ「エンゲツXR」(フルモデルチェンジ) メーカー: シマノカテゴリ: ロッド(タイラバ=鯛ラバ釣り用)発売予定: 2026年2〜3月(機種により異なる)価格: オープン価格(要確認) タイラバ(タコのような形をした仕掛けで真鯛を狙う釣り)専用ロッドの人気シリーズが刷新されました。最大の変更点はグリップの32%軽量化で、長時間の釣りでも疲れにくい設計になっています。「曲がるけど、ブレない」「強いけど、軽い」をコンセプトに、乗せ調子・ドテラ調子・キャスティング調子の3スタイル・全9機種がラインナップ。タイラバ入門者から中〜上級者まで、スタイルに合った一本を選べます。 📎 公式情報: https://fish.shimano.com/ja-JP/product/new_product/2026ss.html 今日の注目カテゴリ 本日はソルトウォーター(海釣り)向けの製品が2件。春の乗っ込みシーズンに向けたタイラバロッドと、ボートフィッシングで人気上昇中のサワラゲーム向けルアーが揃いましたね。春に旬を迎える様々なターゲットに対し、迎撃の準備を忘れずに。 ※ この記事はnoteより移行しました。元記事: https://note.com/fishing_extra/n/nf32f30034a38

Avatar photo ぎょさん 2026.05.13
TACKLE

【2026年04月01日】ジャックアイマキマキ 新色3色|ルアー・エサの新着情報

ただ巻きショアジギングの定番ブレードジグに、超ハイアピール系の新色3色が2026年4月ついに追加! 🛒 Amazon ハヤブサ(Hayabusa) カンタン巻くだけブレードジグ ジャックアイ マキマキ 60g 26.リアル魚鱗シラスダブルグロー FS417 巻くだけで、青物が来る。 Amazonで最新価格をチェック ※ 価格・在庫はAmazonのページでご確認ください ひとことコメント 堤防・サーフ・ロックショアを問わず「巻くだけで釣れる」入門にも最適な一手。春の活性アップ期に向け、新色をひとつ忍ばせておくと頼りになりそうです。 筆者も釣れなくていろいろ考えるのが疲れてきたら、とりあえず投げて巻いとくジグですね。 結構な確率でいつも何かしら釣れている気がします・・・ 製品詳細 メーカー: ハヤブサ(HAYABUSA)カテゴリ: ルアー・エサ(メタルジグ/ブレードジグ)発売予定: 2026年4月価格: オープン価格(参考:既存ラインナップは30g〜60gで実勢1,000〜2,000円台) 「ジャックアイマキマキ」は、ハヤブサが誇る人気のブレードジグ(回転するブレードを搭載したメタルジグ(金属製ルアー))シリーズです。その名の通り「ただ巻く(リールを一定速度で巻き続ける)だけ」で魚が釣れると評判のタダ巻き専用ルアーで、青物(ブリ・サワラなど)・根魚(アコウ・カサゴなど)・マダイ・タチウオ・イサキなど幅広い魚種に対応します。 今回の2026年4月新色追加では、従来ラインナップの中でも特にアピール力(魚を引きつける力)の強い系統のカラーが3色追加されます。日差しが強くなりベイト(小魚)の動きが活発になる春〜初夏シーズンに向けて、視認性の高いハイアピールカラーが追加される形です。リトリーブスピード(巻き速度)によってブレードの回転数やルアーのアクション(動き)が変化するため、初心者から上級者まで状況に合わせた使い分けが可能です。サイズ展開は既存品同様20g・30g・40g・60gが見込まれます。 📎 公式情報: https://www.hayabusa.co.jp/hayabusa/products/FS417/📷 メディアなし(公式サイト参照) ※ この記事はnoteより移行しました。元記事: https://note.com/fishing_extra/n/n8c255b78e6fc

Avatar photo ぎょさん 2026.05.03